老けてみえがちな女性ってどんな人?

老けてみえがちな女性ってどんな人?

年齢よりも若く見られる人と、老けてみられる人の違いって何が思い浮かびますか?
「若く見られるのは嬉しい!」というのが、年齢を重ねた多くの女性が思うことなのかもしれません。

もしくは、若く見られるためにはどうすれば良いのかと日々努力をしていることもあるかもしれませんね。

今回は、いかに若く見られるかということではなく、どんなことが老けてみえるポイントなのか、ポイントやパーツごとに考えていきたいと思います。

肌の潤いは足りていますか

誰もが老けているかどうかを見るときに挙げるのが顔ではないでしょうか。
人と接するとき、初対面のときでも相手の顔を見て会話するという意味でも機会としても多いです。

そして具体的には顔のシミやシワ、くすみ、などがくっきりとある、見えることが老けていると感じるのではないしょうか。
年齢を重ねシミ、シワなどが全くないということが難しいとしても、乾燥肌を防ぎ、潤いのある肌にするよう心掛けるというだけでも違いがでてくるのかもしれません。

手の甲、首のシワも目立つことも

老けて見えると判断するのに、手の甲で言うと、シワ、血管が浮き出ていること。そしいて首というとシワだという方もいます。
顔よりもケアが怠ってることもあり、「顔は若く見えるけど…首や手の状態からして年齢がいっているような…」と思われることが、もしかしたらあるのかもしれませんね。

年齢以上にシワが目立つこともあるようです。

髪の毛にツヤがない、いつも決まった髪型

潤いのある肌に、ということで上記の肌のところでも少し触れていますが、髪の毛も同様に潤い、ツヤがなくパサついている髪は老けてみられがちです。

そして自分の好みもあってか髪型や髪の長さも定着してしまっている人も、実はその髪型が老けて見られるということも考えられます。

姿勢が悪い

猫背である、アゴが前に出ている、肩が内側に丸まっている、などが分かりやすい姿勢の悪い状態かと思います。

姿勢というのは意識していないと、ついいつものクセのある姿勢に戻ってしまうことが多いです。
背筋がビシッと伸びている方が若々しい印象なのではないでしょうか。

笑顔が少ない、表情がない

笑顔というのは相手へ良い印象を与えるだけでなく、老けて見えるかどうかにも影響を及ぼしているように感じています。
笑顔が少なく、表情がないと顔の筋肉も衰えていきがちで、さらに怒りっぽいとなると眉間などに深くシワが刻まれてしまいがちです。

「老けて見えますね」なんて直接言われることはそうめったにないかと思います。
だからといって実は老けて見られているのではないかと、気にしすぎることもないような気もしますが…老けているところがあってもケアをそれなりにしながら、老けを吹き飛ばすぐらいその時を楽しめるように生きたいものです。

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